Ymobile(ワイモバイル)の特徴/評判の通信速度は実際に使うとこんなに速かった!

私は仕事用にYmobile(ワイモバイル)のスマートフォンを利用しているのですが、これからワイモバイルを契約しようかお考えの場合には、特徴評判、はたまた実際に使ってみた通信速度なんかも気になるところだと思います。

私の周りもYモバイルのスマホを使っている友達が多いのですが、みんな「ワイモバイルにして本当によかった!」というぐらい文句なしの契約先となっています。

josei

ワイモバイルは2年連続でスマホ契約満足度No.1

Ymobileの評判の高さを裏付ける理由には、毎年イード社によって行われている読者投票による「モバイルアワード」のキャリア部門スマートフォン契約の満足度『総合』で2年連続1位に輝いていることにもあります。

今や格安SIMの登場で携帯電話会社の戦国時代なんて呼ばれていますが、そういった時代だからこそみんなが使っていて満足度が高い会社と契約を行いたいですよね。

ワイモバイルの評価をみてみると、通信速度が速くて安定して料金プランがわかりやすいという口コミが多いです。実際に利用している私もこれには本当に大きくうなづけます。

ただいくらワイモバイルの満足度が高いからといっても、契約前には特徴や評判はもちろん実際の使い心地なども知っておきたいでしょうし、メリットだけでなくデメリットや注意点があることも事実です。

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Ymobile(ワイモバイル)の特徴/ここがすごくて評判が良い!

ワイモバイルはCMでも露出度が多く、認知度の高い携帯電話会社です。ただCMだけでは実際に使用してみた感覚などはわかりませんし、使い心地なんかも気になるところです。

ワイモバイルの特徴からどうしてそんなに評判がいいのかを確認していきましょう。

通信速度が速い(調査でトップ)

携帯電話などのモバイル調査を研究している株式会社ITC総研調べでワイモバイルは「2016年12月格安スマホ通信速度実測調査」でトップの通信速度となっています。

これは格安SIMの中でも速いと絶賛されているUQモバイルでさえ凌ぐ速度となっているのは、絶対に覚えておきたいポイントです。

通信速度に関していうと、各社それぞれ時間帯によってむらがあったりします。

「最速〇〇〇Mbps!」と謳っていてもそれは理論値での話なので、実際の実効速度でいうと混雑の起こす時間帯などでは、通信速度がとんでもなく遅くなってしまう格安SIMがあるのも事実です。

その点ワイモバイルは格安SIMでも有名どころにあたる、UQモバイル、楽天モバイル、OCNモバイルONE、mineo(マイネオ)にも速度で上回っていて安定したインターネット利用ができるということになっています。

josei

お昼の混雑時もワイモバイルは速い!

スマートフォンなどでインターネットを利用する際、もっともつながりにくい時間帯といわれているのがお昼のランチタイム時です。

これはみんながお昼休みなどで一斉にインターネットで調べ物をしたりSNSを楽しんだりするからです。ご飯を食べながらや食べた後に何か調べごとをしたりニュースをみたりすることも多いですよね。

通信環境が整っていない格安SIM(MVNO)だと、このお昼の時間帯の通信速度が散々になってしまうケースもしばしばあります。これはそういったMVNOがauやドコモ、ソフトバンクといったキャリアから回線を借りて運営をしているということに原因があります。

その点ワイモバイルは、自社の回線を保有していてキャリアと同じように通信網が利用できるので、キャリア並みに速度が速いというわけです。

ちょっと話が難しくなってしまいましたが、ワイモバイルを利用すれば時間帯に関係なく、どのタイミングでもストレスなくインターネットが楽しめるということです。

実際に私のワイモバイルで契約しているスマホで混雑しやすいお昼時に速度を計測してみましたが、次のような数値になりました。

平日のお昼お時にもかかわらず下り速度が31.77M、上り18.97Mbpsというは驚異的なスピードです。

どれぐらいの速度で何が行えるのかとうのは以下の表が参考になります。

最低
必要値
快適
LINE/
メールなど
0.1Mbps 1Mbps
サイト閲覧 0.2Mbps 2Mbps
動画視聴 0.5Mbps 3Mbps
動画視聴
(高画質)
2Mbps 5Mbps
アプリの
ダウンロード
5Mbps 30Mbps

動画の視聴はもちろん、上記の中でもっとも通信速度が必要となる、アプリのダウンロードでさえ快適に行うことができるというわけです。

つまり一般的に一番混雑して通信速度が低下してしまうといわれているお昼時の時間帯という悪条件であっても、ワイモバイルであればスマートフォンで行う通信に関して安定感が抜群ということになります。

これって通信速度という点において、ワイモバイルを選んでおいて間違いないということですよね!

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料金がシンプルで10分以内の無料通話が付いてくる!

ワイモバイルが人気を得ている理由としてプランのわかりやすさがあります。

格安SIMの中には、音声通話プランやデータプランなどにわかれていてプランも様々です。

その辺は利用するプランによって利用の目的によって多様化できるというメリットもありますが、プラン選びに慣れていない場合に「どのプランを選んでいいかわからない!」というケースも少なくはないですよね。

ワイモバイルのスマートフォンを利用する場合のプランは至ってシンプルで、3種類から選択することになります。

新規や他社からのMNPの場合には、次の特典が適用となるので下記のような料金となります。

point8_4「スマホプラン割引」「ワンキュッパ割引」が適用
point8_4データ容量が2倍

Y!mobile料金プラン
基本料 なし
インターネット接続 なし
データ定額 スマホプランS
(1GB2GB)
1,980円

スマホプランM
(3GB6GB)
2,980円

スマホプランL
(7GB14GB)
4,980円

プラン合計 1,980円〜4,980円

通話料金も1回10分以内であれば、何回かけてもプラン料金に含まれていて無料となっています。

point8_4スマホプランSの場合

point8_4スマホプランMの場合

point8_4スマホプランLの場合

ワンキュッパ割は、契約翌月から12ヵ月間となっていて、契約月、および13ヵ月目以降の基本使用料は、「スマホプランS」2,980円、「スマホプランM」3,980円、 「スマホプランL」5,980円となります。

josei

プランは上記の3つから選べばいいだけ!
キャリアからの乗り換えなら絶対安くなる!

プラン選びが簡単なのはとっても助かりますよね!

格安SIMだったら細かくデータ容量を選択したり、通話料金を気にしないためにかけ放題オプションも追加しなくてはいけません。

そういった場合結局いくらになるのかがわかりにくくなっていて、申し込むのに思い切れないこともあると思います。

でもワイモバイルだったら、3種類のデータ容量から一つを選ぶだけとなっています。

もちろん使い方によって、人それぞれ必要なデータ容量があるので一概にはいえませんが、簡単に選べるにこしたことはありませんよね。

またワイモバイルが人気な理由として、プラン料金の中に通話料金(10分以内回数無制限)が含まれているのも魅力的なポイントではないでしょうか?

格安SIMの中には5分かけ放題でオプション加入できる会社もありますが、追加料金がかかってしまいますし、その5分の差は大きいんですよね。

ほとんどの場合10分以内の通話のルールさえ守ってしまえば、プラン料金はこれ以上の支払いが発生するということはほとんどなく、安心明瞭会計となっているのがワイモバイルの特徴です。

またキャリア(au/ドコモ/ソフトバンク)からワイモバイルへののりかえならほぼ確実に月々の支払いを安くすることが可能です。

キャリアからのワイモバイルへののりかえ方法や注意点はなどは以下の記事にキャリアごとにまとめていますので参考にしてみてください。

arrow32-001ドコモからワイモバイルへのりかえの方
arrow32-001
auからワイモバイルへのりかえの方
arrow32-001ソフトバンクからワイモバイルへのりかえの方

店舗が多い/オンラインストアでも購入可能/MNPもオンライン上でできる!

ワイモバイルを契約したり、使い始めてから相談したりする場合に大きな手助けとなってくれるのが全国に1000店舗以上あるワイモバイルショップです。

格安SIMの中には店舗がなく、購入や相談が直接できない会社がある場合も多いのですが、ワイモバイルの場合は全国にたくさんの店舗があるため安心です。

実際に私も端末の利用の仕方がわからなかったり、故障やトラブルなどのほんの些細なことでも相談できて丁寧に教えてくれる店員さんばかりなので、ワイモバイルショップを重宝しています。

一方で”忙しくてなかなか店舗に行けない”という場合や、!店舗の混雑具合によっての待ち時間が苦手”という場合には、公式サイトでのチャットサービスで専門のクルーが受け答えをしてくれるのも大きなメリットです。

実際の店舗でもOK、オンライン上でもOKということは他社にはあまりなく、申込みの時や困った時にはいつでもサポートを受けられるのは安心感があるのではないでしょうか。

また、他社から他社からYmobileに乗り換える場合、MNP(ナンバーポータビリティ)をすることで電話番号がそのまま使えます。

ワイモバイルではオンライン上で申し込んだ場合でも、店舗に行った際と同様にMNP切り替えをすることが可能です。

arrow32-001Y!mobile公式サイトはこちら

LINEのID検索機能(年齢認証必須)が使える!

これは現段階で、キャリアから回線を借りているMVNOへの申し込みを検討している場合には必ず確認しておいてほしいことなのですが、基本的にはMVNOではLINEのID検索機能を行うための年齢認証ができません。

というのもLINEでは初期設定の際に「年齢確認画面」というものが表示されるのですが、この年齢確認はキャリアの契約内容と照合されることになっています。あまり知られていませんがシステム上でLINEとキャリアが情報の共有を行い、年齢の認証を行っています。

キャリアであれば、LINEの「年齢確認画面」でIDやパスワードを入力するとSMS(ショートメッセージ)が端末に送られてきて、LINEアプリでその番号を入力すると完了となるのですが、MVNOではこの設定が行えません。

この年齢確認認証が行えないということは、LINEで友達ともっとも簡単につながるためのID検索ができないということを意味しています。もちろん、MVNOの中のLINEモバイルを利用したり、PC版LINEアプリを使用したりそのほかの方法を使えばできないこともなくはないのですが、手間や知識がいるのでなかなか自分で手をつけるのは難しいかもしれません。

一方で、YmobileはこのLINEの年齢確認が問題なく行えるのでID検索機能が使用できるということになっています。

これはワイモバイルが独自の回線を保有していてMVNOという分類になっておらず、ソフトバンクの子会社であるということが大きな利点となっているというわけです。

josei

LINEの年齢認証はできた方が絶対良い!
それができるのがワイモバイル!!

個人的にはLINEの年齢認証は絶対にできた方が良いと思っています。

”MVNOが安い!”と思ってのりかえたのはいいものの、この年齢認証ができずID検索機能が使えなくて困るという声は本当に多いからです。

こういった問題はキャリア(auやドコモやソフトバンク)をこれまでに利用してきた場合には実感はないかもしれませんが、実際にMVNOによる格安SIMを利用していみるとこういった壁にぶつかるのも事実です。メリットに目が眩んでデメリットを取りこぼすというのは本当にもったいないですよね!

ワイモバイルなら、そういうMVNOのデメリットもカバーができるという点も人気の秘訣かもしれません。

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キャリアメールが使える

キャリアから格安SIMにのりかえる際に、キャリアメール(@docomo.ne.jp/@SoftBank.ne.jp/@ezweb.ne.jp)は使えなくなってしまいます。

その際にはGmailのようなフリーメールを利用するという手段もあるのですが、フリーメールからキャリアメールに送信した場合に、迷惑メールと判断されてしまって相手にメールが届かないこともあります。

また学校関係の連絡網などでは未だにキャリアメールを推奨している場合もありますし、金融機関系の登録メールアドレスやサービスによってはキャリアメールでないと登録できない場合もあります。

キャリアメールが使えなくなるのが、デメリットと感じて格安SIMにのりかえをためらう人が多いのも事実です。

ワイモバイルでは、無料でしかも申し込みが不要でキャリアメールを利用することが可能です。

Y!mobileメール詳細
アドレス @yahoo.ne.jp
申込み 不要
月額料金 無料

ワイモバイルのキャリアメールの特徴しては、キャリアと同じように料金プラン以上の料金を支払うことなく、メールアドレスの提供があるということです。

もちろん、キャリアから乗り換えた際にはメールアドレスは変更となりますが、その旨を相手先に送信すれば今まで通りにメールでのやり取りが可能となります。

iPhoneも使える!最新のAndroidも激安価格!

キャリアのスマートフォンであれば最新のiPhoneをはじめとした機種が選べるのが特徴ですが、格安スマホなどの懸念は選べる端末は少ないんじゃないの?ということだと思います。

ワイモバイルでは確かに最新のiPhoneを購入することはできませんが、iPhone5sなどの過去の名機と呼ばれた未だ大人気端末が激安で購入することができます。

point8_4ワイモバイルで人気No.1のiPhone5s

iphones5s

またiPhoneへのこだわりがない場合には、Android端末のラインナップも充実しているのでおすすめです。

他社では販売のされていないAndroidOne搭載の端末も新登場していますが、一括購入3万円という激安価格での購入が可能です。

Android Oneは製造元の企業が独自に開発して日本時向けに作られているのが特徴ですが、最新スマートフォンの端末代金としては破格に値段となっています。

point8_4最新AndroidOne搭載端末

josei

これから契約するならiPhone5sかAndroidOneがおすすめ!

私は以前に契約したので当時の最新端末のAQUOS CRYSTAL Y2を購入しましたが、いまから購入するなら人気No.1のiPhone5sか最新のAndroid One搭載のS1かS2がオススメです。

私が個人的に今から購入であれば、価格やスペックから考えてコスパ最高のS1の購入をすると思います。充実のラインナップから選んでみてくださいね。

ワイモバイルの端末の特徴として壊れにくい端末が多いというのが印象です。

防水/防塵対応の端末が多く、私自身も今まで一度も故障や修理を経験したことがありません。

万が一故障をした場合でも、故障安心サービスなどに入っておけば店舗での修理受付に対応してくれるので安心です。

もちろんスマートフォンの利用の仕方によって壊れやすい壊れにくいがあって大切に利用することは大前提ですが、ワイモバイルの端末は購入は料金からサポートまで充実していて安心だということです。

プラン料金がシンプルで安い分、こういった端末にかかわるお金もおさえられるということは本当にメリットだと思います。

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Ymobile(ワイモバイル)の注意点

ここまでワイモバイルの特徴から人気の理由を紹介してきましたが、実際利用していく際の注意点があるのも事実です。

ワイモバイルを利用する際に気をつけておきたいポイントをご紹介していきます。

プランが少なく2年間の契約期間あり

メリットであるプランがシンプルでわかりやすいという点と表裏関係にあるのですが、言い方を変えるとワイモバイルのスマホを利用する際にプランが少ないということになります。

多くの格安SIMでは細かくデータ容量を選べたり、各種プランがあるものが多いので選択するプランが少ないという印象があるのは当然だと思います。

またキャリアと同じで縛りといわれる2年間の契約期間もあります。

ただどこで契約をしても利用契約1回線につき1プランを選択することになりますし、コロコロプランや携帯電話会社を変えるのは諸費用がかかるのでお得とはいえません。

私は満足して利用しているので、プランが少ないことは苦ではありませんし2年間なんてあっという間という感じです。

パケット繰り越しができない

ワイモバイルではその月に余ったデータ通信量(パケット)を繰り越すことができません。

ここは改善の余地があると思うのですが、ただ新規や他社からのMNPであればデータ容量が2倍という特典があるので、選択するプランを間違えない限りそうパケット繰り越しがあればよかったということにはなりません。

それぞれのプランの契約データ容量以上を月間で超えてしまうと、通信速度に制限がかかりその月の残り期間は128kbpsという通信速度になってしまいます。

この低速下では通信自体ができなくなるわけでなく、オンライン通信は行えます。LINEやメールなどは問題なくできますが、動画の視聴や音楽のダウンロードなどを快適に楽しむにはちょっと難しくなります。

josei

ソフトバンクワWi-Fiスポットを利用してパケットを節約しましょう!

パケットの繰り越しができなくてパケット容量が足りないんじゃないかという注意点を克服するにはソフトバンクのWi-Fiスポットを利用することがオススメです。

パケットが足りなくなった場合には、500MB500円で容量追加は行えるのですが事前にパケット不足を防ぐためにはソフトバンクのWi-Fiスポットを使ってパケットの節約を行うことができます。

「ソフトバンクWi-Fiスポット」はワイモバイルユーザーが無料で利用できる公衆無線LANです。

最初に機種に搭載されているアプリの設定を行っておけば、対応のスポット(コンビニやカフェや居酒屋)に入るだけで自動的にWi-Fiに接続できて、パケット消費量がノーカウントになる優れた機能です。

私はこれを重視してワイモバイルで契約したわけではないですけど(むしろ知りませんでした)利用している現在ではとってもありがたいサービスだと感じています。

ワイモバイルでは、パケット繰り越しはないのですが、こういったサービスを併用しながらパケットの節約は十分可能というわけです。

Ymobile(ワイモバイル)はこんな人におすすめ!

実際にワイモバイルを利用していて私はとっても満足しているのですが、こういった人には特におすすめなのではないでしょうか!

速度が安定していてストレスのないネット環境を使いたい人

通信速度というのは、安定して速いネット環境を利用していればその重要さに気づきません。キャリアを今まで利用してきた場合ならなおさらです。

ただ格安SIMにのりかえて通信速度が問題となるケースは本当に多いのです。

一番ネットを急いで使いたい時間帯(お昼時など)に、インターネットがつながらないなんていうのは悲惨ですもんね。

そういった場合にはワイモバイルを選んでおくのが無難というよりもベストな選択です。

スマホでネットも通話もよくする人

ワイモバイルの他社と差別化された大きな特徴は、やっぱりそのプランの中に組み込まれている通話定額にあります。

5分かけ放題の格安SIMを選んで毎回電話中にハラハラするのがストレスになる場合には、その倍の10分使えるワイモバイルのスマホプランがおすすめです。

家族への電話やお店への予約の電話など、”思いがけなく長くなってしまった電話”に対しても無料通話範囲内におさまる可能性はグッと高くなるということです。

そういった結局高くなってしまう格安SIMの”通話料問題”を事前に解消してくれているもワイモバイルの特徴です。

利用者が18歳以下の人

ワイモバイルでは現在「ヤング割」と銘打って利用者が18歳以下であれば2年間1,980円/月で使えるキャンペーンを行っています。(期間は5月末まで)

利用者というのは、ワイモバイルのスマホを利用する人のことです

契約者を親御さんの名義にして18歳以下の方を利用者登録すれば誰でも適用となります。これからスマホの契約をお考えの18歳以下の人にとってはぴったりですよね。

arrow32-001どこよりもわかるワイモバイルヤング割の詳細

とにかく契約後に何の心配もなく安心して利用したい人

私はワイモバイルを利用してきて一番のメリットは安心感だと思っています。

スマホの難しいことってよくわからないですし、機械も強い方ではありません。

でもインターネットはよく使うのは、通信速度は速い方が良い!とずっと思っていました。

ただただスマホの料金を安くするのであれば、他の格安SIMであれば確かにもっと安くなることはわかっています。月額数百円で使うことのできる格安SIMもあるぐらいですから。

でも通信速度のこともそうですし、通話料金などのプラン料金に関してもそうですし、店舗がたくさんあるかどうかというサポート面のおいてもとにかく安心して利用できるのがワイモバイルだと思っています。

安かろう悪かろうではないですが、他の格安SIMに比べてちょっと割高な部分は、安心を買っているサポート料金だと納得して利用しています。

だからスマホを使っていってとにかく何の心配もしたくない!という場合はワイモバイルがいいのではないでしょうか。

まとめ

josei

ワイモバイルは特徴/速度も速くて評判の良いワケ!まとめ

point8_4ワイモバイルは2年連続満足度1位!
point8_4速度は速いといわれるUQモバイルより速い!
point8_4LINEの年齢認証も可能!
point8_4とにかく料金やサポート面での安心感が違う!

という一部を取り上げるだけでも格安SIMとの差があるのは、さすがソフトバンクのセカンドキャリという位置付けがぴったりなだけあります。

料金は格安SIM並みに使えて、通信サービスやサポートはキャリア並みという「ちょうど良いスマホ会社」というのが私の個人的な印象です。

たくさん格安SIMが出回っているわかりにくい今の時代だからこそ、いちばんわかりやすいワイモバイルがいいのでしゃないでしょうか。

ちょうど良いスマホを求めている方にはおすすめですよ!

arrow32-001ワイモバイルの一番おトクなお申し込みはこちら

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